本校の沿革

砺波市立 砺波南部小学校
本校のご紹介

1) 学校の位置
●所在地
〒939ー1326  富山県砺波市鹿島161番地
●電話
0763-33-1373
●FAX
0763-33-1374
●交通機関
・JR城端線東野尻駅下車 徒歩20分
・北陸自動車道砺波インタ-より車で5分
2) 学校の沿革
富山県教育委員会 健康教育実践 総合の部門 努力校
昭和
60.04.01
砺波市立五鹿屋小学校と砺波市立東野尻小学校の統合により砺波市立砺波南部小学校開校
60.04.03
開校式
校旗樹立式(砺波南部小学校下教育後援会より寄贈)
60.07.25
プール竣工(短水路)
60.10.30
校歌制定
60.11.25
体育館竣工
60.11.30
落成式挙行
61.03.17
南部の森植栽完成
61.10.08
県視聴覚教育研究発表会
62.10.09
市指定「学習指導の改善」研究発表会
63.03.31
体育用具格納庫竣工
63.11.15
県小学校教育課程研究発表会(体育科)
平成
元.11. 08
県小学校教育課程研究発表会(体育科)
02.03.29
全国ミニバスケットボール優勝大会出場
03.03.29
全国ミニバスケットボール優勝大会出場
03.11.11
才能開発実践教育賞受賞
04.03.28
全国ミニバスケットボール優勝大会出場(全国ベスト16)
04.04.01
文部省指定教科書(算数科)研究校
05.04.01
県学童ボランティア活動普及事業推進校(3年間)
05.11.17
県NIE研究発表校
06.03.15
南部っ子池(ビッグレッグ)完成
06.04.01
北陸三県学校保健研究協議会指定研究(2年間)
06.10.23
創立10周年記念式典挙行
07.03.27
第26回全国ミニバスケットボール大会男子出場
07.11.16
学校安全文部大臣表彰
07.11.22
近視予防優良学校県教委表彰
08.11.03
全日本健康推進学校表彰「すこやか賞」受賞
08.11.19
富山県健康推進学校県教育委員会表彰
09.03.19
「すこやか賞」受賞記念碑除幕式
09.06.21
交通無事故3000日達成警察署表彰
09.11.21
よい歯の学校県教育委員会表彰
10.11.06
富山県歯の保健文化賞受賞
10.11.19
全日本学校歯科保健優良校表彰
12.03.25
校舎一部バリアフリー
12.10.06
市指定「心の教育」初年度研究発表会
13.10.05
市指定「心の教育」2年度研究発表会 校内LAN
14.08.01
図書館管理システムデータ化
14.11.22
かんぽ作文郵政事業庁長官賞(学校賞)受賞
15.11.06
県小学校教育課程研究発表会(保健)
16.11.01
新砺波市誕生学校集会・学級活動
16.11.03
富山県健康教育推進学校「よい歯の部優良校」県教育委員会表彰
16.11.10
県小学校教育課程研究発表会(保健)二年度
16.11.24
低学年遊び場「ビッグハンド」完成
16.11.28
創立20周年記念式典挙行
17.11.03
富山県教育委員会表彰 総合の部 準優良校
17.11.17
全日本学校歯科保健優良校表彰 特別賞
18.8.29
児童用パソコン40台更新
19. 11.03
富山県教育委員会表彰 近視予防の部 努力校
21.2.22
親切善行感謝の集い 善行顕彰
21.2.25
児童生徒保健委員会活動 優良校
21.11.5
日本赤十字社銀色有効章
22.3.26
総務省消防庁 優良少年消防クラブ表彰
22.11.3
富山県教育委員会表彰 近視予防の部門 優良校
24.11.6
県小学校教育課程研究発表会(音楽)初年度
25.7~9
ランチルームエアコン設置・全館トイレ洋式化
25.11.3
富山県教育委員会表彰 よい歯の部門 準優良校
25.11.7
県小学校教育課程研究発表会(音楽)二年度
26.3.25
総務省消防庁 優良少年消防クラブ表彰
26.10.12
創校30周年記念式典挙行
28.4.1
砺波市教育委員会「心の教育」実践研究指定(2年間)
28.11.1
富山県教育委員会 健康教育実践 総合の部門 準優良校
29.9.1
文部科学省「防災教育を中心とした実践的安全教育総合支援事業」により防犯カメラ(7台)設置
29.11.1
富山県教育委員会 健康教育実践 総合の部門 努力校
29.11.24
砺波市教育委員会「心の教育」研究発表会
3) 地域の状況
(1)
砺波平野の扇央部に位置し、砺波市の南部にあたる五鹿屋・東野尻の両地区を校区とする。
(2)
典型的な散居村集落をなす農業地域である。
(3)
児童の家庭のほとんどが、両親共働きの三世代同居型兼業農家である。近年、それとは対照的に年々新興住宅が増えつつある。
(4)
校区には、国道156号、国道359号、ス-パ-農道、JR城端線が通り、登下校の通学路には危険箇所が多い。車両の通行量は年々増加している。
(5)
通学距離は、ほとんどの児童が2Km以内であり、通学時間は、徒歩で30分以内である。
(6)
地域の人々の学校教育に対する関心が高く、児童との体験的な活動の取り組みにも非常に協力的である。
(7)
近年、校区内に大型スーパーができたことにより、人と車両の往来が増加しており、交通安全等生徒指導上配慮を要する。